
俳優・モデルの三吉彩花さんが、湖池屋のポテトチップスブランド「湖池屋ストロング」の新TVCMに出演します。新CMは湖池屋ストロング「濃いも旨いもストロング」篇と題し、リニューアルしたブランドの魅力を、和の世界観と爽快感あふれる演出で表現しています。7月1日より全国でテレビ放映開始となります。
■新商品「辛レモン」を和の世界観で表現
今回のリニューアルでは、「湖池屋ストロング」の特徴である濃厚な味わいや食べごたえはそのままに、食べた後の“気分弾ける爽快感”を体現したパッケージ、味覚へとフルリニューアルしました。

新たな定番商品として、辛味と酸味をテーマにした新商品「湖池屋ストロング 辛レモン(シンレモン)」も登場。6月15日から全国のコンビニエンスストアで先行発売され、6月29日からは全国のスーパーマーケットなど一般チャネルでも販売されます。
新CMでは、レモンカラーのねじり鉢巻を締めた三吉さんが、湖池屋らしい和風の世界観の中で、新商品「湖池屋ストロング 辛レモン」の味わいや爽快感を表現。食材が弾けるイメージや、日本らしい躍動感を感じさせる太鼓、けん玉などが印象的に使われています。三吉さんが巨大な“レモン太鼓”をバチで豪快に打ち鳴らす姿や、ポテトチップスを思い切り頬張るシーンも見どころです。
[https://youtu.be/GT-XfsMVS2k]
撮影では、日本のお祭りからインスピレーションを受けた和テイストの衣装を着用した三吉さんが、普段のクールなイメージとは異なるチャーミングで遊び心のある表情を次々と披露。スタッフから思わず「かわいい!」という声が上がり、現場は和やかな雰囲気に包まれました。
また、CMの世界観を象徴する太鼓やけん玉にも初挑戦。どのように動けば狙い通りのカットになるのか、スタッフと熱心に打ち合わせを重ねながら撮影に臨んだといいます。ポテトチップスを食べるカットでは、一口食べた瞬間に見ている側も思わず手を伸ばしたくなるような表情でOKカットを連発。制作陣からも「本当においしそう!」と感嘆の声が上がり、モニター前も大いに盛り上がっていました。
■撮影後インタビュー!30代で挑戦したいことは「スカイダイビング」
リニューアルした「湖池屋ストロング」を食べた感想について、三吉さんは「本当に文字通り、The ストロングといった印象でした」とコメント。新商品「辛レモン」については、「旨みやレモンの酸っぱさ、最後にガツンとくる唐辛子の刺激的な味が、本当に自分が疲れているときやストレスを発散したい時に必ず食べたくなるような味」と語っています。

「辛レモン」を食べる理想のシチュエーションを聞かれると、「めちゃめちゃ怖いホラー映画か、自分も爽快になれるアクション映画を見ながら、2袋くらいは食べたいですね、無心で」と回答。テレビや映画を観ながら食べていると、気づいたらなくなっていることがよくあるそうで、家でもテレビを観ながら「2~3袋くらいは食べたいかな」と明かしました。
さらに、今年30歳の節目を迎えた三吉さんは、「30代でこれだけは絶対にやりたい!」という目標として「スカイダイビング」を挙げました。高い場所はあまり得意ではないものの、30代を「新しい人生の始まり」と捉え、「鳥のように羽ばたいていきたい」という思いから挑戦してみたいと語っています。
最後に、「湖池屋ストロング」の魅力を一言で表すならという問いには、「食べたらわかる」と回答。この明快な答えには、食べた後に内側からみなぎってくるものや、爽快感、生き生きと力が湧いてくるような感覚を体験してほしいという思いを込めたそうです。新しく生まれ変わった「湖池屋ストロング」と、新CMでの三吉さんの弾ける表情に注目です。
【ブランドサイト】
https://strong.koikeya.co.jp/
[https://youtu.be/t3VJ87lD9R8]






