昭和・平成・令和も美しすぎる広末涼子様のお姿を皆様方にお伝えしたい

2019/04/25
石井隼人

儂は目を疑い、儂は理性を失い、儂はすべて投げうってもいいとさえ思った。あまりにも女優・広末涼子が美しいからである。このナチュラル美貌で38歳。…何卒宜しくお願いいたします。

 

それは25日に都内で行われた映画『太陽の家』キャスト発表会見でのこと。長渕剛約20年ぶりの映画主演作として話題になっており、この日も50社を超える報道陣が大集結した。しかし儂の目をくぎ付けにしたのは「とんぼ」長渕剛ではなく、「MAJIでKOIする5秒前」広末涼子様であった。

 

デビュー平成時から変わらぬ美しさ、スケルトン感、清涼感。これで3児の母親。恐るべし。演じるのは主人公・信吾(長渕)と関わっていくシングルマザーの池田芽衣。広末は「長渕さんと共演するなんて想像もしていなかったので光栄。現場にも長渕さんならではのライブ感があってワクワクしながら撮影しています」とニッコニコ。

 

芽衣の愛息子・龍生役の潤浩くんから「(広末と)一緒に遊んだり、お菓子をもらったりしました」と言われると、広末は「もうメチャメチャ可愛いです。最近はキャッチボールで遊ぶ余裕も出てきました」と実感バリバリのママの顔。

しかもかなりの熱演を披露しているようで「長渕さんとのシーンでカットがかかっても涙が止まらなくなったのを覚えています。恥ずかしいくらい涙が止まらず」と号泣報告で「私の隣にもこんな人がいてくれたらなぁと思ったりして。缶コーヒーを出された時は、涙を堪えるので精一杯でした」と相当だ。

長渕剛といえばTHE男感があるが、広末は「チャーミングな信吾さんを演じてくれるところが意外。『棟梁です』というセリフの時に、自分の目を疑うような動きをされて、それが可愛くてチャーミングで最高でした。凄く面白い動きをされています」とギャップ&見どころに挙げた。しかしそれでも儂は広末涼子様の美しさに目を疑うのであった…。

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石井隼人
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石井隼人

映画好きエンタメ系フリーライター。「来るもの拒まず平身低頭崖っぷち」を座右の銘に、映画・音楽・芸能・テレビ番組などジャンル選ばず取材の日々。ありがたいことに映画作品のパンフレット執筆、オフィシャルライター&カメラマンを拝命されたり、舞台挨拶の司会をしたり…何でもやります!

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