
急逝したベストセラー作家・東野圭吾氏による小説を実写映画化した『白鳥とコウモリ』(9月4日公開)。その納涼大ヒット祈願イベントにW主演の松村北斗と今田美桜が涼やか浴衣姿で参加した。
今年の夏の思い出を聞かれた今田。ジャカルタ渡航を回想して「ちょっと前にお仕事でインドネシアのジャカルタに行く機会がありまして、空き時間にスタッフさんと一緒にジャカルタの水族館に行きました。なんか夏休みっぽいと思いながら水族館を堪能しました。水族館は久しぶりでしたが、楽しかったです」と満面の笑みだった。

一方、松村は多忙ゆえに「去年友人とダイビングに行ったのが最近の夏の思い出。今年は夏が終わる前にどこかで夏を感じれるといいなと思いつつ…」と苦笑いだった。
やめたいけれどやめられない禁断トークでは、今田は「冷やし中華にマヨネーズ」と返答。「結構私はかけます。味が凄くまろやかになって美味しくて。少量がいいなと思いながらも、いっぱいかけた方が美味しいのでついついやってしまいます」とマヨラーである事を明かした。

これに松村は「冷やし中華にマヨネーズってよくあるものですか?僕はかけたことがない。ポン酢かゴマダレの二択くらいなので。マヨネーズはないな」と驚いていた。
また松村がスマホで動画等を見ながら寝落ちしがちと告白すると、今田は「私はその後に目覚まし用アラームが鳴るのかを心配し過ぎてスマホ見ながらの寝落ちは出来ない。寝る前にスマホを見過ぎて充電がなくなってしまったらとか、色々な事を考えてしまって」と意外にも慎重派だった。







