今年のハロウィンはチュッパチャプス片手に日本”最高のフォトスポット”で!!

2019/10/18
Shoichi Sato

チュッパチャプスとハロウィンの相性は抜群です。ビビットなカラーリングのチュッパチャプスを片手に、エキセントリックな仮装はインスタ映え間違いなしでしょう。

さて、10月より「チュッパチャプス 最恐&最高HALLOWEEN」キャンペーンがスタート。仮装混雑が予想される26日(土)、27日(日)にはSHIBUYA109店頭前イベントスペースでイベントが開催されます。

当日はまず、SHIBUYA109店頭前イベントスペースへGO!チュッパチャプスを無料でもらうことができます。そして、チュッパチャプスを持ってキメポーズ。「はい、チーズ」って、どこから撮ってるの!?

今回のイベントは高さ70メートル、直線距離125メートルの位置からSHIBUYA109前に立つあなたを撮影。「チュッパチャプス 最恐&最高HALLOWEEN」PR事務局調べによると、日本最高の高低差を誇るフォトスポットです。写真は渋谷の街が一望できる大パノラマの動画セルフィになってスマートフォンに送信される仕組み。SNSなんかに投稿なんかしちゃったりなんかすれば、いいね嵐の予感ですよね!!

サルバドール・ダリとチュッパチャプス

もちろんSNS連動企画も実施中。チュッパチャプスの公式SNSアカウント(Instagram/Twitter)をフォローして、ハロウィンを楽しんでいる動画や写真を「#チュッパチャプスハロフィン」とともにアップするだけ。抽選で100人に「“最恐のキャンディー”スカル3D」が当たります。

脳みそ露わ、目玉はチュッパチャプスのロゴという何ともハロウィンチックなアイテムです。そうそう、チュッパチャプスのロゴといえば、誰が手がけたかご存知でしょうか?

そもそもチュッパチャプスは1958年にスペインで発売されたロリポップキャンディー。色鮮やかなロゴが目を惹きます。それもそのはず、このロゴデザインの原型はスペインが生んだ天才画家、サルバドール・ダリが作ったものです。あのダリです。

ダリはチュッパチャプス創業者とランチに行き、ナプキンにひな菊を描きました。それがロゴの原型という逸話が残っています。そう、チュッパチャプスのあのマーク、ひな菊なんですね。

ちなみに、日本では1977年から販売されているチュッパチャプス。長らく世界中で愛されているチュッパチャプスを片手に、今年のハロウィンも思いっきり楽しんじゃいましょう。

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Shoichi Sato
この記事を書いた人

Shoichi Sato

地域ミニコミ紙の編集記者、広告代理店を経てフリーライターとして活動中。趣味は山登りなど、スポーツ全般の元高校球児。未確認生物や宇宙、戦国時代 などが好きなロマン追求型。座右の銘は「気は遣うものではなく、配るもの」。 ブログ:s1-thats-WRITE

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