倉科カナ、思い描いていたミライとは違うけど「想像以上に好き」

2018/09/10
石井隼人

モードです、モードです、倉科カナがモードです!そしてシミジミしています!どうしたのよ!?

それは6日に都内で行われた「SUQQU 15th ANNIVERSARY POP UP EVENT“美の衝撃”」オープニングイベントでのこと

ふわふわキュートなカナちゃんが、同ブランドの化粧をフェイスにほどこしてモード化。「普段はナチュラルメイクが多いので、気持ちも新鮮で刺激的。普段でもチャレンジしてみたいです」とイメチェンにも前向きダ!

そういえば、カナちゃんは長らく俳優・竹野内豊氏との熱愛が報じられていますよね。結婚間近!?とも週刊誌に報じられたこともありましたね。

それはとりあえず置いておいて、ブランド誕生15周年にかけて「15歳の頃に思い描いていた30歳になった?」と聞かれたら「全然違います。15歳の時に想像していた大人にはなれていない。母が早くに私を産んでいたので、30歳くらいに私も家庭を持っているだろうなと思っていたけれど、意外とそうではなくて、バリバリ仕事を頑張っていて」と意味深シミジミ。でも「日々楽しいです。今の自分は想像以上に好きです」と現状を前向きに捉えていたゾ!

美の秘訣も語っていたな。やはり運動、睡眠、食事だってね。「三日坊主になりそうだけど、朝起きてピラティスをやっています。睡眠も最低5時間、早くて夜9時に寝ることもあります。ちゃんと睡眠をとれていないと、パフォーマンスもしっかりできなかったりするので、睡眠は大切です」と熱弁。

もちろん美は内面からだよね。カナちゃんも「野菜をしっかりととる。食べる順番も野菜を食べて、最後にゴハンというのを心掛けています。最近は洗い物が少ないワンプレート料理を作ります。妹や大切な人が来るときは、ちょっとだけ豪華になりますね。最近はアジの南蛮漬けの評判がいい」と言っておりました。説得力がありますね。

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石井隼人
この記事を書いた人

石井隼人

映画好きエンタメ系フリーライター。「来るもの拒まず平身低頭崖っぷち」を座右の銘に、映画・音楽・芸能・テレビ番組などジャンル選ばず取材の日々。ありがたいことに映画作品のパンフレット執筆、オフィシャルライター&カメラマンを拝命されたり、舞台挨拶の司会をしたり…何でもやります!

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