櫻井翔が「週刊朝日」の表紙に登場。最近遭遇した「痛恨の出来事」とは?

2018/04/13
マガジンサミット編集部

アイドルグループ「嵐」のメンバー櫻井翔さんが、4月17日発売の雑誌「週刊朝日」の表紙に登場することが分かりました。櫻井さんは群馬県出身の現在36歳。アイドル、俳優の他にも報道番組でニュースキャスターを務めるなど幅広い活躍を見せています。2018年5月には東野圭吾さん原作の主演映画「ラプラスの魔女」が公開予定。

同誌では櫻井さんが表紙に加え、グラビア、インタビューにも登場。3ページにわたるカラーグラビアでは、クッションでくつろいだり、本を手にしたりと、リラックスする櫻井さんの姿がやわらかい光のなかで撮り下ろされました。

さらに、2ページのインタビューでは、「(理想は)叶うことではなく、継続することに意味がある」、「『理想の道』は、今僕がいる場所の延長線にしかない」、「不安が努力の源泉」など、アイドル、俳優、キャスターという様々な現場で経験を積んできた櫻井さんだからこそ言える発言がいくつも掲載されています。

そして、櫻井さんが最近遭遇した「痛恨の出来事」とは一体?真摯で、ちょっとお茶目な櫻井さんの魅力が伝わってくる特集となっています。

櫻井翔さんが表紙を飾る「週刊朝日」は4月17日(火)発売です。

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