2016年の英会話はハリウッドスターから学ぶ『ENGLISH JOURNAL』2月号

2016/01/06
マガジンサミット編集部

新年を迎え、一年の抱負は掲げましたか?

なかには、今年こそ「語学を勉強」すると掲げた人も多いのではないでしょうか。

そんな方にピッタリの一冊が本日発売されました。すぐ使える基本表現からネイティブをうならせる上級者向けまで、『ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)』では、これらの表現を定着させられる一冊になっています!

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ENGLISH JOURNAL 2016年2月号
 アルク

 

こなれた表現で“デキる”自分をアピール

意思の疎通を図るだけでなく、もっと英語らしい表現を使いこなしたい! そんなあなたに、英語のインタビューやスモールトークで頻出する、ネイティブならではの表現を100個、厳選してご紹介!

 

ハリウッドスターのインタビューで英会話を学ぶ

■ジョニー・デップ(俳優)

作品ごとに新たな姿を見せ、世間を驚かせる俳優ジョニー・デップ。冷酷なギャングを演じた新作『ブラック・スキャンダル』(2015)では、思い切った特殊メイクを施した“変身”も見どころの一つです。トロント国際映画祭の会見で彼が明かした、役作りのコツと変身へのこだわりに耳を傾けてみましょう。

 

■キース・リチャーズ(ザ・ローリング・ストーンズ ギタリスト)

ザ・ローリング・ストーンズのギタリストとして、50年にわたりロックシーンを牽引し続けるキース・リチャーズが、昨年秋にソロ・アルバム『クロスアイド・ハート』をリリース。同時に、ドキュメンタリー作品『キース・リチャーズ:アンダー・ザ・インフルエンス』が配信開始されました。インタビューでは、自らの音楽的ルーツであるブルースと、影響を受けたアーティストたちを振り返ります。

 

■リード・ヘイスティングス(ネットフリックス社 共同創業者兼CEO)

世界60カ国以上で展開する、映像配信の最大手のネットフリックス。昨年9月、同社サービスの日本上陸は話題を呼びました。日本に先駆けてサービスを開始したドイツでの公開インタビューから、CEOのリード・ヘイスティングスが語る、世界で成功する秘訣や、大事にしている経営姿勢をお聞きください。

 

▼特集

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▼緊急連載

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