センチュリー21 ガールの伊原六花(19)が歌手としてデビュー!透明感のある歌声を披露!

2018/12/25
マガジンサミット編集部

高校時代にバブリーダンスで有名となった女優の伊原六花さんが、このたび歌手としてデビューすることが発表されました!

今回、伊原さんが歌う楽曲名は「Wingbeats」。2019年1月21日(月)から放送予定のセンチュリー21の新CM内でオンエアされることとなっています。

伊原六花さんは大阪府出身の現在19歳。学生時代には、大阪府立高校ダンス部でキャプテンを務め、バブリーダンスを踊り話題となりました。高校卒業後は芸能界へ本格的にデビューし、ドラマ「チア☆ダン」などに出演。また、センチュリー21 のイメージキャラクター“センチュリー21 ガール”も務め、今回の歌手デビューに繋がりました。

伊原さんは今回の楽曲で透明感のある歌声と、新たな一面を披露。また、楽曲は多くのアーティストに楽曲提供を行い、多数のヒット作を手がける音楽家、DJ、プロデューサーの大沢伸一さんがプロデュース。大沢さんは「CM ソングでもあるのですが彼女自身のイメージにも重なる部分もあり良い仕上がりになったと思います。」と、曲について語っています。

伊原さんは歌手としてデビューすることに対し、「センチュリー21 ガールとしてデビューさせていただいてから、新しいことにたくさん挑戦させていただいています。CM もそうですし、今回の歌手デビューもサポートしていただきました。これらの経験を自分の身になるようにひとつひとつ大事にしてこれからも頑張っていきたいと思います。」とコメントしています。

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